施工事例【屋根修理】
カバー工法 43万円 京都市左京区
塗装が不可能な屋根材パミール!金属瓦を使用したカバー工法で、長く住み続けれる住まいへ!
屋根は元々パミール(カラーベスト)という屋根材が使用されておりました。第二世代のカラーベストでアスベストを抜いたことにより著しく耐久性が劣化しボロボロになります。この状態だと塗装は不可能ですので、費用対効果の良いガルバリウム鋼板でカバー工法させて頂きました。築20年以上建っているとは思えない仕上がりで、お客様も大変満足されました!

- 建物のタイプ
- 戸建住宅
- 価格
- 43万円(単独工事をする場合の金額です)
- 築年数
- 24年
- 工期(全体)
- 2日間
- 面積
- 55㎡
- 屋根材仕様
- 立平 ガルバリウム鋼板
- 施工地域
- 京都市左京区
- 元々の屋根材
- パミール(カラーベスト)
- 家族構成
- 夫婦、息子夫婦
お客様のご要望
・3階建てで屋根が見えないので、現在の状態を知りたい。
・何度も屋根を直さずに済む方法で屋根を直したい。
リフォーム会社のご提案
屋根も3階建てで通常の2階建用のハシゴでは見れないため、ドローンを使用し診断させて頂いた結果、屋根材がボロボロになり著しく劣化している状況でした。施主様の心情を踏まえると初めて見た屋根がまさかこんなに痛んでいるとは想像もしていなかった分ショックは大きかったと思います。もうこんな思いはさせない為にも、今後屋根を直さなくてもいいようにカバー工法を提案させて頂きました。







